単一モード
一括印刷モード
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12桁を入力すると、13桁目(CD)を自動で算出してバーコードを生成します。

高精細プレビュー

JANコード(EAN-13)作成

日本国内で最も使われているJANコード(標準13桁)を瞬時に作成します。

対応しているバーコードの種類

用途・形式・プラットフォーム別に、目的のバーコード作成ページへ。

JANコード(標準13桁/短縮8桁)

ITF / CODE39 / NW-7 / QR / ISBN / UPC / GS1-128 / 郵便カスタマ

その他の形式

用途別・プラットフォーム連携

使い方(3ステップ)

当サイトのジェネレーターを使えば、専門的な知識は不要です。数値を入力するだけで瞬時にバーコードが生成されます。

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バーの色
背景色
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PNG保存
SVG保存

保存形式(PNG・SVG)

当サイトは、印刷会社への入稿やポスター等の大判印刷にも耐えられるベクター形式(SVG)の出力に完全対応しています。拡大時の画質の違いを確認してください。

PNG (ラスター)
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拡大するとドット(ジャギー)が目立ちます

SVG (ベクター)
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どれだけ拡大しても境界線が滑らかです

一括作成とラベル印刷

エクセルのデータをそのまま貼り付けるだけで、数十〜数百個のバーコードを一瞬で生成。A4サイズのシール台紙用PDFとして出力できます。

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JANコードは自分で決められません

日本の小売店(スーパー・コンビニ等)で商品を販売する場合、勝手な13桁の番号をつけることは禁止されています。以下のフローチャートで必要な手続きを確認してください。

商品は一般の小売店で販売しますか?
GS1 Japanへの登録が必須です
登録手続きの流れと費用を見る →
インストアコードを利用可能
「20〜29」から始まる番号を自由に設定し、当サイトで作成できます。

よくある質問(FAQ)

チェックデジットの計算方法は?

13桁目の数字は前の12桁からモジュラス10/ウェイト3という計算式で算出されます。当ツールでは12桁の数字を入力すれば、自動的に正しいチェックデジット(13桁目)を付与して生成します。

JANコードは勝手に作って商品に貼っていいですか?

社内管理用(インストアコード)であれば自由ですが、一般のスーパーや小売店で販売する場合は、GS1 Japanへ事業者登録を行い、正式な番号を取得する必要があります。詳しくはGS1取得ガイドをご覧ください。

JANコードとEANコードの違いは?

呼び方が違うだけで、世界標準であるEAN(イアン)規格の日本での呼称がJAN(ジャン)です。バーコードの形状としては全く同じものです。

短縮8桁も作れますか?

はい。小さな商品用の短縮8桁(EAN-8)を作成する場合は、メニューから「EAN-8」を選択してご利用ください。

Live Studio Engine

インタラクティブ・バーコード調整ワークベンチ

バーコードの高さ 80px
100% Crisp Vector SVG
Live Inspector

インタラクティブ 拡大倍率ズームインスペクター

スライダーを動かして、PNGのボケ(ピクセル化)とSVGベクターの100%完全な鮮明さを比較体験できます。

250%
PNG (ラスター)

❌ 拡大すると輪郭がボケて誤読の原因に

SVG (ベクター)

✓ 400%拡大しても100%極限の鮮明さを保持