単一モード
一括印刷モード

高精細プレビュー

Wi-Fi接続用QRコード作成

面倒なパスワードの手入力を省き、スキャンするだけで安全にWi-Fiに繋がるQRコードを生成します。

対応しているバーコードの種類

用途・形式・プラットフォーム別に、目的のバーコード作成ページへ。

JANコード(標準13桁/短縮8桁)

ITF / CODE39 / NW-7 / QR / ISBN / UPC / GS1-128 / 郵便カスタマ

その他の形式

用途別・プラットフォーム連携

使い方(3ステップ)

当サイトのジェネレーターを使えば、専門的な知識は不要です。数値を入力するだけで瞬時にバーコードが生成されます。

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バーの色
背景色
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PNG保存
SVG保存

保存形式(PNG・SVG)

当サイトは、印刷会社への入稿やポスター等の大判印刷にも耐えられるベクター形式(SVG)の出力に完全対応しています。拡大時の画質の違いを確認してください。

PNG (ラスター)
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拡大するとドット(ジャギー)が目立ちます

SVG (ベクター)
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どれだけ拡大しても境界線が滑らかです

一括作成とラベル印刷

エクセルのデータをそのまま貼り付けるだけで、数十〜数百個のバーコードを一瞬で生成。A4サイズのシール台紙用PDFとして出力できます。

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JANコードは自分で決められません

日本の小売店(スーパー・コンビニ等)で商品を販売する場合、勝手な13桁の番号をつけることは禁止されています。以下のフローチャートで必要な手続きを確認してください。

商品は一般の小売店で販売しますか?
GS1 Japanへの登録が必須です
登録手続きの流れと費用を見る →
インストアコードを利用可能
「20〜29」から始まる番号を自由に設定し、当サイトで作成できます。

よくある質問(FAQ)

Wi-Fi用QRコードの仕組みは?

SSID(ネットワーク名)とパスワードを特定の形式(WIFI:S:名前;T:WPA;P:パスワード;;)でテキスト化し、それをQRコードにしているだけです。

iPhoneでもAndroidでも使えますか?

はい、現在のiPhoneの標準カメラアプリやAndroidの標準スキャナで読み取るだけで、自動的に「Wi-Fiに接続しますか?」というポップアップが出ます。

パスワードが漏れる危険はありませんか?

QRコードを読み取れる人にはパスワードが知られてしまいます。そのため、店内の壁など、接続を許可する人だけが見れる場所に掲示してください。

暗号化方式(WEPやWPA)は選べますか?

現在の主流は「WPA/WPA2」です。当サイトの一括モードの入力欄に「WIFI:S:MyNetwork;T:WPA;P:MyPassword;;」という形式で入力すれば生成可能です。

Live Studio Engine

インタラクティブ・バーコード調整ワークベンチ

バーコードの高さ 80px
100% Crisp Vector SVG
Live Inspector

インタラクティブ 拡大倍率ズームインスペクター

スライダーを動かして、PNGのボケ(ピクセル化)とSVGベクターの100%完全な鮮明さを比較体験できます。

250%
PNG (ラスター)

❌ 拡大すると輪郭がボケて誤読の原因に

SVG (ベクター)

✓ 400%拡大しても100%極限の鮮明さを保持